IMAGESTUDIO Noise フォトグラファーズブログ

ブライダルやイベントなどの出張撮影をメインとするIMAGESTUDIO Noiseのフォトグラファーが日々の出来事をお届けします。

2022年04月

コロナワクチン3回目接種しました!

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こんばんは!
やっとですがコロナウイルスのワクチン3回目の接種が完了しました。

モデルナ製のワクチンは発熱などの副反応が強いと聞いていたのでファイザー製のワクチンを接種したのですが、1回目・2回目(どちらもファイザー製)は何もなかったのに、今回は接種翌日に37.5~38度台の発熱や頭痛が続きました。

接種翌日は仕事をオフにしていたので問題なかったのですが、ちょっと油断してました。
今日から仕事に復帰です!

最近の撮影案件では感染対策の状況を心配されるお客さまもいらっしゃいますが、当スタジオでは緊急事態宣言解除後もマスク着用、手指の消毒といった感染予防対策をとっていますので、安心してご依頼いただければと思います。

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マスクを着用した状態ではコミュニケーションが少し不自由になるので、早くマスク無しで過ごせる状況になってくれればなと祈っています。

ではまた!

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気になっている充電器

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こんばんは!
今日も撮影機材に関するお話です。

普段撮影する時にストロボ(フラッシュ)を使うので単三電池や単四電池を10本以上使用するのですが、その充電方法に悩んでいました。

というのも、一般的な充電器は4本充電できるタイプなので、全部の電池を充電するために何回も電池を入れ替えて充電したり、4本タイプの充電器を複数買って同時に充電する、といった方法で対応していました。
実際には8本タイプの充電器も世にはあるのですが、単四電池に対応していないなど、なかなか良い商品に巡りあえないでいました。

と、そこに、新しい充電器が発売されるとの情報が入りました!
eneloopでお馴染みのPanasonicから「USB出力付8本急速充電器 BQ-CCA3」が4月25日に発売されます。



この充電器の良いところは3つ。
・1つ目は同時に8本まで充電できること。これは多くの電池を使用する私にとって重要です。

・2つ目は急速充電、倍速充電(1~4本の場合)に対応していること。これで撮影の準備時間が大幅に短縮できます。

・そして3つ目は電池の診断機能が付いていること。実はeneloopなどの充電池は充電できる回数が決まっている(500回とか)ので、使っているうちに気付かず電池が劣化しているといったことがよくあります。そんな時に劣化してますよー、買い替え時期ですよー、とお知らせしてくれるこの機能が私にとって一番のポイントです。劣化した電池を使っているとパワーが出ずに撮影に支障をきたしてしまうので、結構大切なんです。

肝心のお値段ですが、ヨドバシカメラで5,470円(税込)となる模様です。


発売日の4月25日以降はAmazonなどでも発売される見込みです。


発売されたら速攻で買ってみようと思います。
ちなみにストロボに使う電池には、パワーが安定しているeneloop proがオススメです。



ではまた!

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Google Workspace 有償版への移行でハマる

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こんばんは!
今日はスタジオで利用しているGmailの話。

当スタジオではお客さまとのメール用に独自ドメインを用いたGmailを使用しています。
独自ドメインを用いたGmailは「Google Workplace」というサービスになっており、これまで無償版が用意されていましたが、今年の夏に無償版が終了し、有償版へ移行するようにアナウンスがありました。



早速有償版へアップグレードしようとしたところ、思わぬところでハマってしまいました。
まずは手順を説明します。

①Google Workplaceの管理コンソール( https://admin.google.com/ )へアクセスし、[サブスクリプションを管理]をクリックします。
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②次に右上の[アップグレード]をクリックします。
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③右下の[開始]をクリックします。
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④右下の[ご購入手続き]をクリックします。
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⑤住所を入力しようとすると[州]を選択しなければならず、ここでハマりました。
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Google Workspaceのサポート窓口に確認したところ、次の方法で解決すると案内されました。

④のお支払いプランの選択画面で右上の[国]という部分を[アメリカ]から[日本]に変更します。
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そうすると住所入力欄が日本版に切り替わります。
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SNSを見ていると結構ココでハマッている人がいるようなので、参考になれば幸いです。
ではまた!

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ちょっと困ったアンブレラ

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こんばんは!
今日は撮影機材に関するお話です。

撮影スタジオや写真館などで、照明機材に傘が付いているところを見たことはないでしょうか。
これ英語そのまま「アンブレラ」という名前で、アンブレラの内側に照明機材の光を当てて、その反射で被写体を明るくする役目を担っています。

このアンブレラを購入する時、主に見るのはアンブレラのサイズやアンブレラの内側の色です。
アンブレラのサイズは大きければ大きいほど光を広く拡散することができるので、被写体のサイズにあわせて選びます。
また、アンブレラの内側の色は反射する光の硬さ(影のぼやけ方)に関わるので、撮りたいイメージにあわせて選びます。

と、それだけを見て購入すると、意外とハマるところがあります。
アンブレラは専用のスタンドにアンブレラの芯(シャフトと呼びます)を差し込んで固定するのですが、実はこのシャフトの太さにいくつかの種類があるんです。

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アンブレラのシャフトの太さはメーカーごとに異なり7~10mmが一般的、同じくシャフトが刺さるスタンドの穴も7~10mmと種類があります。
そのため、シャフトの太さが10mmのアンブレラを買ったものの、スタンド側の穴が7mmなので刺さらない!という事態が発生したりします。(私も最初は気付かずに購入して失敗した経験があります…)

アンブレラを購入する時は手持ちのスタンドの穴の大きさに合うアンブレラを購入しましょう。
メーカーのページを見れば下の商品のようにアンブレラのシャフトの太さが何mmかであったり、何mmまでのシャフトに対応しているか記載があったりしますので、参考にしてください。




ではまた!

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